ログハウスと自然のページ
ログハウスに魅せられていつかはログハウスに住みたい!
自然に囲まれたこの地で、手作り野菜や山の幸をいただきながら心も体も豊かに暮らしたい。
自然の中で暮らしたい~ログハウスでは、ログハウスの情報、自然の中での生活を楽しくする情報をこれからご紹介していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
【ログハウスの存在を知った?】
私がログハウスの存在を知ったのは6歳位のころ、家を建替えるために必要な杉の丸太を父と一緒に冬山から何度も引っ張ってきた記憶があります。
当時(かれこれ30年前でしょうか)私の住む田舎では、自分の山で育てた木で家を作ることが当り前えでした。子供ながらに新しい家が出来る嬉しさと、家を立て替えるお手伝いが出来た充実感でとても楽かった記憶です。
その後、製材所に引取られた丸太は、建材となって自宅に届きましたが、あの太くて大きな丸太が角材となってしまったことに疑問をもった私は、丸太のまま使えないのかと父に聞くと、「お前が次に家を建てるとき丸太の家を作ってみればいい。ログ・・なんだっけ?」これがログハウスとの初めての出会いです。
まだログハウスを手に入れることはできていませんが、そろそろ今の家も建て替えなくてはなりません。もちろん!ログハウスを建てたいのですが・・・
ログハウス実現なるか

最近の暖かさで、キュウリも食べごろになってきましたが、気をつけなければいけないのが『トゲ』!
意外とこれが痛い。
カミさんもウチのキュウリは怖いと言っています。
スーパで売ってるキュウリにはトゲがないですからねぇ~。
また、キュウリを茎から取ったところの汁もなかなか落ちにくいので気をつけましょう。
まぁ、これが当たり前で、新鮮ってことなんだけどね。
意外と次々実っていくので、早めに食べます。
以前からウチの畳のサイズが大きい事は分かっていたのですが、畳にも色々なサイズがあります。
京間(本間):191cm×95.5cm(6尺3寸×3尺1寸5分)
中京間:182cm×91cm(6尺×3尺)
江戸間:176cm×88cm(5尺8寸×2尺9寸)
他にも団地サイズなどありますが、ウチはどうやら本間のようです。
一応、リフォームしようとしている部屋は、廊下をあわせて30畳程度のエリアに台所、寝室、リビングトイレなどなどをレイアウトしてみています。
意外と広いように思いますが、なぜか和室(畳の部屋)だと狭く感じてしまうのはなぜなんでしょう?
またまた、本屋に行って、本を買って、焼酎片手に眺めています。
とにかく、家族仲良く暮らせればそれでいい。
かれこれ2年前から不思議な力を持っていると思われる神主さんのところに、私の姉が『連れて行ってくれ』と言うので、2週間くらい前に電話で予約をして時間を取ってもらいました。
姉と待ち合わせをして、神社への道を2台の車で行きました。
玄関でご挨拶をした後、私は帰りました。(姉も私には聞かれたくない事があるだろうと思って・・・)
3時間くらいしたら姉からメールが届き、『バチリ見えているみたい』『言うことがみんな当たっていた』との連絡。私も紹介してよかったとホッとしておりました。
相談した内容はわかりませんが、ひとつひとつ解決していくとのコメントにちょっと安心した一日でした。
今週半ばから非常に暑い日が続いています。
軒並み岩手県でも30度を越える地区が続出。
息子はご飯を食べるのもそこそこにして、午前中から『カキ氷が食べたい!』と騒いでいます。
この暑さですが、海開きはまだされていないし、プールも開いていないのでちょっと小川へ行ってみました。
20年以上前の高速道路の工事をやっていた時は、川も白く濁り、遊ぶ気にもならなかったのですが、今では、昔遊んだキレイな川に戻っていました。
まだちょっと冷たかったものの、息子も犬も大喜び。
ただ、ハチやアブが邪魔くさかった。
木の葉も青々として私もいい気分転換になりました。
今日の夕方には、畑で採れたキュウリとビールでCMみたいな爽快感を味わってみます。
仕事終わりに畑に行ってみた。
一番小さい娘が苺が好きで、むしゃむしゃ食べるので取ってこようと思ったら・・・無い!
キレイに赤い実が無い!!
母親に聞いてみたら、姉が持って帰ったそうだ。せっかく大きな実がなり、楽しみにしていたのだが。
ジャムにすると言っていたらしい。
買えば高いし、また来年までおあずけかな。
別のプランターに、昨年苗を買って育てた苺(とちおとめだったかな?)は今年もダメ。
なぜか『カビ』は生えてしまい、食べれない(食べる気にならない)
実れば甘くておいしいのですが。
来年は、もっと勉強して育ててみます。
みなさま、良い週末を!
